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Posted by ミリタリーブログ at

2011年09月12日

MAGPUL UBRに色々入れてみた

こんばんは、aiです。

今日はMAGPUL UBRのポケットに色々入れてみました。


現在のGBB WA M4


ストックはMAGPUL UBR(PTSじゃないほう)です。
長モノM4にこちらのストックが付いていると、とっても格好よく見えるんですが・・・私だけでしょうか?


今までこのポケットのプレートは外していたのですが、コレが付いているとまた雰囲気が違うんですよね。


本来ならこんな感じで、CR123Aのリチウムバッテリーが3本ほど入ります。
でも、私のM4にはCR123Aを使うようなヒカリモノは載ってないんですよね・・・。


そうなると、ポイフルを入れたり。


マーブルチョコを入れたり。


ロッテコアラノマーチを入れたり。


渋いチョイスで梅昆布を仕込むのもありですね。



こんなM4を持ち歩いているので、フィールドで発見したら声をかけてください。
中においしいものが入っていたらおすそ分けします(笑)


何がやりたかったのか分からないaiでした。


  

Posted by にぼし ( ai ) at 23:54Comments(4)GBB WA M4

2011年08月30日

WA M4 近況報告

こんばんは、aiです。

先日書いた記事を下書き保存のまま、投稿するのをすっかり忘れておりました(汗)

久しぶりにGBB WA M4の近況報告です。


あまりにも久しぶりすぎて最後にブログに登場したときの画像が必要ですね。


こんなのが出てきました。

そうです!! アウターバレルがなかったんですよ!!
Primeの7インチアウターバレルを購入するも、フランジの厚みのせいでRASとアッパーの隙間が気に食わなくて・・・
新宿エアボーンさんに加工依頼を出していたのですが、急遽組みあがったM4が必要になった時に依頼をキャンセルして
手元に戻ってきて・・・気づいたら1枚目のようなかたちになっておりました。


現在のアウターバレルは、「ビールボーイのReload M4!」いしやんさん絶賛のエアボーンバレルです。

A7075 - 超々ジュラルミンという日本で開発されたアルミ合金を使っているそうです。
A7075の話はマルイ グロック18Cのアルミスライドを探しているときに「そのまま」さんにご教示いただきましたが
第二次大戦時、零戦をつくるのに使われたのがこのA7075 - 超々ジュラルミンなんだそうです。
ちなみに、超々ジュラルミンは日本の海軍航空廠が住友金属工業に開発を依頼してつくられたんだそうな。(wikiより)

実は、エアボーンバレルのこちらのモデルを選んだのには理由がありまして・・・。
他にもシルバーのストレートタイプのモノもあったのですが、このバレルじゃないとダメだったんです!!
それは伏線ということで、進展があったら記事にします(笑)


フロントはTROYだらけです(笑)
RAS、フロントサイト、レイルカバー、QDスイベルマウント、フォアグリップ・・・
これだけでご飯3杯はいけますね。

悔しいかな、ガスブロックが手持ちにDanielDefenseのレプリカと、シルバーのNoveskeタイプのものしかなかったのですが、
色合いが周りのパーツ類と比べて浮いた感じになってしまうので変更したいところです・・・。


アッパーフレームとRASの絶妙な隙間。
さすがエアボーンバレルです。デフォルトでこの隙間を再現しました。
バレルナットとの兼ね合いでシムを何枚か挟んでいますが、すばらしいです。

そうそう・・・実は近々Primeのレシーバーを破格で譲っていただけるとか、いただけないとか・・・
ちょっとまだ分からないんですけどね。


もしそうなったら、私もPrime M4に仲間入りできるでしょうか!?

う~ん、楽しみです。

なんて色々考えていても・・・Primeだなんてあまりに雲の上なので、期待しないようにしています(笑)
こういうのは妄想しているうちが楽しいんです!!


早くサバゲでGBB M4デビューしたいai でした。  

Posted by にぼし ( ai ) at 09:15Comments(6)GBB WA M4

2011年08月07日

ProWin (PGC) 製 M4マガジン ~組み立て編~

こんにちは、aiです。
激闘の(?)ホワイトホールから一夜明け、ほとんど立っていただけなのに体が重いです。
う~ん・・・ちょっと無理をさせすぎたかな・・・。

ちなみに、ホワイトホールは本日も開催中ですので、気になる方は赤羽・フロンティアさんのイベント会場までどうぞ!!



さて、本日はProWin マガジンの組み立て編です。
バラしてしまったのはいいけれど、組み立て方が分からなくて待っていたそこのあなた!!
遅くなってごめんなさい!!


前回の最後、全バラした状態のProWinマガジンです。
分解編はこちらの記事にあるので、ご参考にどうぞ。
今日はここから組み立てていきます。


赤丸のスプリングの紛失に注意して、内部パーツをマガジン本体に挿入していきます。


挿入時のポイントは、画像のようにマガジン本体のガス注入バルブ側を上にした状態で挿入することです。
前回の分解編でもご説明しましたが、ガス注入バルブに内部パーツの尻尾の部分が干渉してしまうので
干渉を避けるためにこの角度で挿入しなければなりません。
注入バルブ側を下にして挿入した場合、最後まで入らないと思います。


最後まで入ったら、上から押し込んでやってください。
パッキンがしっかりはまっていないとガス漏れの原因になるので、結構力をかけてやって大丈夫です。
(力を入れすぎて壊さないようにしてくださいね!!)


次に、ProWinマークのネジを締めて、内部パーツを固定します。
このネジ、締め込みすぎるとProWinマークが割れますので、ネジロックなどを塗布して軽く締め込んでください。


次に、マガジン底部の六角ボルトを締めるのですが・・・これが結構面倒だったりします。
赤線は六角ボルトの受けになる内部パーツの尻尾部分ですが、赤線の範囲で可動するんです。
マガジンを持ち、ガス注入バルブ側を下にしてコンコンすると適正位置に近い位置にはなります。
ですが、六角ボルトもまっすぐ入れてやらないと受け部分に入らなかったりするので意外と苦戦します。
入るときは一発で入ってしまうんですがね・・・。
レンチを回したときにするする回ってしまうようだと失敗です。
少しでも引っかかった感じがあればGOOD。そのまま回してみてください。


マガジン底部の六角ボルトが固定できたら、マガジン底部からスプリング一式を画像の向きで挿入します。


赤丸のパーツを六角ボルトの穴に入れ忘れないようにしてください。
意外と忘れがちで、後で発覚すると面倒です。


スプリング後端に、画像のパーツを取り付けてください。
向きは突起があるほうがマガジン側になります。


突起が赤丸の部分に引っかかるようにします。穴は2つありますが、上の穴はネジ用の穴なので間違えないようにしてください。


製造工程で割れてしまったようです。開けたときから割れていました。
ネジの締め込み過ぎだと思うのですが・・・。みなさんも気をつけてください。


瞬間接着剤でくっつけました・・・。
このパーツはBB弾のガイドなのでしっかり乾かせば問題ないと思います・・・。


先ほど修復したパーツの穴に細い棒などを通して、スプリング後端についているパーツを押さえます。
この状態で修復したパーツを入れると、スプリングがびよんびよんなって取り付けるのが大変!!なんてこともなくなります。


ね、簡単でしょ?
このパーツはしっかりはまっていれば飛び出してくることはないと思いますが、ネジ止めするまで一応押さえておいてください。


このネジ、締め込み過ぎるとまた割れます。
絶対に締め込み過ぎないでください。軽く締めたい場合はネジロックをオススメします。


ネジを締めたら、その上にスペーサー(?)を乗せます。向きは画像を参考にしてください。


底部のプレートを矢印の方向にスライドさせて装着します。


次にマガジンを裏返して、スプリング側の赤丸の突起を、マガジン側の赤丸の突起に引っ掛けます。
うまいこと引っかかるとスプリングがびよんびよんならなくなるので、リップの取り付けが簡単になります。


最後に、リップをぐいっと押し込んで、ドライバー位置のネジを締めたら完成です。
ネジの受けになっているすべり止めナットは、ネジ穴位置から横にずれることがあるので
ずれている場合はコンコンしてやるとネジ穴位置に戻ってきます。


はい、ここまで長々とお付き合いいただいてありがとうございました。
みなさんが無事にProWinマガジンを修復できるように祈っております。

そのうち内部のOリングの規格などを調べて、発注できるか試してみたいですね。
今回のガス漏れ原因になっていたOリングは一部ちぎれていましたし・・・。



分解したらKIAIで元に戻す!! aiでした。  

Posted by にぼし ( ai ) at 11:44Comments(2)GBB WA M4

2011年08月05日

ProWin (PGC) 製 M4マガジン ~分解編~

こんばんは、aiです。

復活第2弾ということですが、今回はProWin マガジンの分解に挑戦してみたので、備忘録をかねてアップしていきます。
分解初心者さんでも分かるように細かく写真を撮ったつもりです。


ProWin WA M4用マガジン GEN2
GEN1の分解記事は多く出ているのですが、GEN2の分解記事があまりなかったのでご参考になればと思います。
GEN1とGEN2で分解方法に大差はないようにも感じましたが・・・今さらなことをやるのが私のブログなので、ご勘弁を(笑)


GEN2は放出バルブロックのローラー、ボルトストップノブが大型化され、リップの形状も変更されました。
GEN1を持っていないので、内部の変更点などは分かりません。


まず、ドライバー位置のネジを外し、リップを外します。
このネジは滑り止めナットで固定されているので、ネジをなめないように慎重に回しましょう。
また、リップを外す際はガスルートパッキンで少しきつめにはまっているので、矢印の方向から持ち上げるように外してください。


リップを外すと、バネがびよよ~んと飛び出してきます。
大きなパーツなので大丈夫だと思いますが、紛失には気をつけてください。


取り外したパーツ群です。
紛失しないようにまとめておいてください。小さなパーツはセロテープやマスキングテープに軽くくっつけておくと紛失防止になります。


次に、マガジンを裏返してドライバー位置のボタンを押しながら矢印方向にプレートをスライドさせます。
画像左端をペンチなどでつまみ、斜め上に引きずりだすようなかたちでスライドさせるとうまく外れると思います。


プレートが外れると、樹脂製のパーツが見えるので、取り外します。
乗っかっているような状態なので、裏返すと落ちてくると思います。


樹脂製のパーツを外すと、弾を保持するためのパーツが見えます。
これはドライバー位置にネジがあるので、ネジを外しましょう。


ネジを外したら、画像のようにペンチなどでつまみ出してください。
かっちりはまっているので、裏返した程度では落ちてきません。


ペンチで取り外したパーツの下にはこの画像のようなパーツが取り残されていると思います。
右のパーツはBB弾を押し上げるバネの後端についていたものです。
赤丸のパーツはなんでしょうか?


はい、実は矢印部分にBB弾が入ってしまわないようにするためのスペーサーでした。
この穴には六角ボルトが入っています。4mm角のレンチで取り外しましょう。


取り外したパーツ群です。
先ほどと同じように、紛失には気をつけてください。
六角ボルトの根元部分にはOリングがついていますが、これはS4規格(WA ガバメントのガス注入バルブ Oリングと同規格)で互換性がありました。
外した際、すでにボロボロになっていたので手持ちのS4 Oリングと交換しました。

ちなみに上の画像の・・・・


このネジ。
一番長いやつですね。これを使います。


リップを取って裸になったマガジン上面の矢印の位置にネジ止めします。
画像のような位置で止めて、完全に締め込まないでください。


このネジをプライヤーなどでつまんで、マガジン内部を引きずり出すのですが・・・


その前にこのProWinマークのネジを取り外してください。
このネジはマガジン内部を固定するネジになっているので、このネジを外さないと引きずり出せません。


もう一度画像を戻って説明しますが、ガス注入バルブの面を上にし、上から衝撃を与えてください。
理由は後述しますが、画像のようにマガジンを持って、手に打ち付けるような感じで大丈夫です。
コツッと音がしたらバッチリです。
(音がしない場合もありますが、マガジンを振ると音がすると思います。とりあえず注入バルブを上にしてコンコンしてやってください)
しっかりコンコンしないと、ガス注入バルブを傷める恐れがあります。
ちなみに、分解時にガス注入バルブを取り外す必要はありません。
ガス注入バルブを取り外した場合、組み立てが非常に面倒になるので、絶対取り外さないでください。


また、引きずり出す際に画像の位置を押さえながら引きずりだすと、勢いよく飛び出してパーツを紛失するのを防止できると思います。
ただし、ガッチガチに固まっている場合はかなり力を入れて引き出さなくてはいけないため、外れたときに怪我をする恐れがあるので気をつけてください。
(2度目の分解で指が切れました)


引きずり出すとこんな感じです。
赤丸部分は外れやすいので、組み立て時に注意ですね。


反対側はこんな感じです。
赤丸部分にスプリングがあります。これはテンションが弱めですが、紛失には十分きをつけてください。
ローラーも外れやすいですが、オイルがかかっていればポロッとはいかないと思います。


マガジン内部の画像です。
赤丸部分にガス注入バルブが見えます。
先ほど取り出した内部パーツには尻尾のような部分があり、そのパーツは可動するようになっています。
内部パーツを取り外す際にコンコンやったのは、
ガス注入バルブに内部パーツが干渉しないようにするためです。


注入バルブは内部の真鍮パーツにネジ込まれていて、注入バルブを外すと真鍮パーツが外れてしまう可能性があります。
この真鍮パーツが外れてしまうと取り付けるのが非常に面倒で、理解できるような文章を書く自信がありません。
構造が理解できれば元には戻せると思いますが・・・。

文章で説明するならこんな感じでしょうか。
内部パーツの尻尾の穴に注入バルブの受けになっている真鍮パーツを取り付け、マガジンに挿入、
注入バルブのネジ穴に爪楊枝などを入れてネジ位置を合わせる。その後注入バルブ側を下にして注入バルブをネジ穴に挿入し、ネジ込む。

・・・はい、非常に分かりにくいですね。
ただし、KSCのハンドガンをバラしたことがある人なら余裕で組み上げられると思います。
面倒で難しいですが、分解の必要がある人はがんばってください。


話がそれましたが、内部はこんな感じになっています。
六角レンチ、赤線が注入バルブだとして、それを避けるような形にしてから引き抜くわけですね。
ここ、非常に重要です。見えない位置で分かりにくいので何度も説明しました。


次に、内部パーツを分解していきます。
赤丸のパーツは垂直に引っ張れば外れます。これは放出バルブを外す必要のある人だけ外してください。


内部パーツにくっついているパーツ類は結構簡単に外れます。
構成は画像のようになっていますが、スプリングの紛失だけには気をつけてください。
って・・・あれ?スプリング写ってないですね。どこにいったんでしょう・・・。


放出バルブはKSCのハンドガン用バルブレンチ(ステンレス製)が使えました。
穴の径、深さともに問題ありませんでした。
また、ステンレス製ということで丁寧に回せば工具が壊れることもなく、バルブの破損も少なくなるので安心です。
※放出バルブ側は非常にもろくなっているので、バルブは慎重に回してください。



ところで、このProWin マガジン・・・


ガスルートパッキンの辺りからシューシューガス漏れしてたんです・・・


今回、新宿エアボーンさんでお聞きしたところ、放出バルブに問題がありそうとのことでしたが


問題が見つかりました。



こいつです。
矢印部分のOリングの一部がちぎれ、赤丸部分に噛んでいました。

いったい誰が予想できたでしょうか。
あれ・・・予想できなかったの私だけでしょうか・・・。



何はともあれ、これですべてのパーツが分解できました。

次回はクセのある組み立て編です。
お楽しみに!!


-*-*-*-*-*-*-*-
今日(8月6日)は赤羽・フロンティアさんでホワイトホールがあります。
今回は偶然でしたが、いつもどおり「好きなコト続けよう!!」のにーさんとご一緒することになりました(^^)
よろしくお願いいたします!!




なんでも分解!がモットーなaiでした。

  

Posted by にぼし ( ai ) at 16:39Comments(2)GBB WA M4

2011年04月19日

TROY Q.D. 360 Rail Mount

こんばんは、aiです。

先日紹介したスリング繋がりで、本日はQ.D.スリングスイベルマウントと、Q.D.スリングスイベルの紹介です。


TROY Q.D. 360 Rail Mount
何やら薄汚れた感じがありますが、これ・・・開封したばかりの写真です・・・orz
(そういえば、パッケージのシールも新品のはずなのに黒ずんでいた気が・・・)

さすが、実用に問題なければ大丈夫!なアメリカ製です。(褒め言葉ですよ?)



マウントの取り付けはいたって簡単。
マイナスドライバーでマウント用のネジを外して、マウントを20mmレイルの好きな位置に付けて、ネジを締めるだけです。



こんな感じで付けてみました。
本当はネジの頭をレイルの上側に向けて付けたほうが、ネジの紛失防止になると思うのですが
構えたときに刻印が見えないと寂しい感じだったので、ネジロックを付けたうえでこの向きで取り付けました。



一見、普通のスイベルとスイベルマウントですが・・・またもや特徴があります。



Q.D.スイベルはこの角度から左右に30度ほどしか動かず、360度回転してしまうことがありません。


これにより、スイベルの回転によりスリングがねじれてしまう、といったことを防ぐことができます。



さらに角度を90度変えて取り付けた場合も、同様に30度ほどの余裕はありますが、くるくる回転しないようになっています。


どちらか、好みの角度で取り付けすることができます。

このスイベルマウントを付けて分かりましたが、
スリングがねじれないって、意外と素敵なコトだったんです。
ストレスフリーです(笑)



しかし、MAGPUL UBRのスイベルマウントは360度くるくる回転してくれるので、スリングの後方はねじれるんです・・・orz




さて、スリングマウントの秘密です。


なんとも分かりやすい!!
マウント内部に特殊な溝切りがされていて、そのおかげでスイベルがくるくる回転しなくなっていたんですね。

でもこれ、こんな加工って大変じゃないんですかね・・・。
そもそもこんな小さな穴の内側に溝を切る機械ってどんなモノなんだろう・・・き、気になる!!

工作機械大好きなaiでした。

  

Posted by にぼし ( ai ) at 19:52Comments(2)GBB WA M4

2011年04月17日

TROY BattleSling Two-Point

こんにちは、aiです。

今日は前回のブログでにーさんからコメントをいただいた、TROYのツーポイントスリングについてです。


Troy BattleSling Two-Point CT

以前、赤羽フロンティアさんの「赤羽から愛をこめて」でも紹介されていたのですが、フロンティアさんを訪れる度・・・

「欲しいな~」と思っていたものでした。

何度か通うたびに眺めていたのですが、「うん・・・?何か数が減っている・・・」という脅迫観念(?)から購入に踏み切ったわけです。



手触りのいいノンスリップショルダーパットを採用しているのですが、ツギハギしたような加工になっていてとても格好いいです。
TROY製品は本当にお洒落ですね。

また、これまたお洒落なTROYの刻印が入った分厚いフラップは最初ただのお洒落アイテム(?)だと思っていたのですが、
ベルトの長さを調節するためのモノでした。

参考画像:TROY HPより
このフラップを引っ張ることにより、素早くスリングを長くできるようになっています。



このスリング、実はもうひとつ特徴があります。
特殊素材の「IRインヒビター」というモノを使っているらしく、NVGで覗いた際に視認しにくくなっているそうです。
実際、NVGを使っている相手とゲームで交戦する可能性はとっても低いのですが・・・。

先日のトリチウムサイトと言い・・・「ナイトゲームをしろ」ということでしょうか(汗)

別に狙って購入したわけではなく、たまたま付いてきた機能なんですが・・・。


スリングの先端にはそれぞれQDスリングスイベルを取り付けました。
専用のマウントに取り付けると通常の使用では外れることがありません。意外と便利です。

ちなみに、取り付け方はTROYのHPにPDFがあったので、そちらを参考にしました。
英語だらけですが、写真付きで解説されているので親切で分かりやすかったです。


ぼちぼちネタ消化をしてゆく、aiでした。
  

Posted by にぼし ( ai ) at 18:18Comments(0)GBB WA M4

2011年04月14日

TROY BattleSight Tritium DOA

おはようございます、aiです。

地震の後、しばらく体調不良が続いて前回の更新からだいぶ開いてしまいましたが
記事のネタは溜まっていたので、少しずつ更新を再開していこうと思います。


GBB WA M4 の現状です。

気づいたら色々増えていまして・・・。
気になるアレやコレが付いてますが、少しずつ紹介していきます。


本日はコレ。

左:Troy BattleSight Front Tritium M4 Folding
右:Troy BattleSight Rear Tritium ODA Folding
最近の買い物で一番高かったかもしれません・・・。
この2個だけで、新品の電動ガンが2丁買えます(´□`;)

せっかくなので、色々な角度からレビューしてみようと思います。



ロットの違いで刻印の濃さが違うようです。
フロントサイトがKG~、リアサイトがKJ~。アルファベット順だとすると、KJ~のリアサイトのほうがロットが新しいのかな?
KJ~のロットのほうが刻印が濃いようですが、フロントサイトとリアサイトで濃さが違うのかもしれないですし・・・。
え?濃さなんてどうでもいいですか・・・?すみません、気になってから小1時間くらい考えてましたorz



実はこのサイト、素敵な秘密機能があります(笑)


電気を消してみると・・・



トリチウム内蔵で発光するんです!
光は日中の明かるさの中では分かりませんが、常時発光していて夕暮れ頃から威力を発揮します。
暗闇でも目立ちすぎることなく、サイティングした際に目がくらむようなこともない、ちょうどいい光です。

正直、常時発光ということで日中でも緑色の光が見えて格好いいのかな?と思っていたのですが、日中は光っているのが本当に分かりません(笑)
ですが、薄暗いビルの中に入ったときは外と同じ安定したサイティングができるのではないでしょうか。
私の行くフィールドでそのようなシチュエーションになるとは思えませんが・・・orz
このサイトを活かせるとしたらナイトゲームくらいですかね?



サイトを指で起こすとこんな感じ。
バチッと良い音がします。




さり気なく、サイトポストのトリチウムチューブはTrijicon製になっています。
久しぶりにカメラを構えたら手がぷるぷるして微妙にピンボケした写真しか撮れなかったですorz
三脚使えばよかったですね(´□`;)



サイトピクチャーはこんな感じ。
実際に狙ったときとかなり近い感じで撮れたと思うのですが、どうでしょうか?
リアサイトの上下にあるホワイトが、フロントサイトと合わせる際にとても便利なんです。

ところで、このひし形のリアサイトにフロントサイトのワイの字全体を入れて狙うやり方もあるようなのですが
どちらが正しい狙い方なんでしょうか・・・。
ご存知な方、こっそり教えてください。。。



リアサイトのひし形部分は、0~300m用と・・・


300~550m用があります。
エアガンだとどんな距離で使えるんでしょうか。フィールドで試す機会があったらやってみたいです。



リアサイトは折りたたむとこんな感じ。
とても低くマウントできるので、他の光学サイトを取り付けた際に邪魔にならないと思います。
あぁ、そんなことを言っていると今度は光学サイトが欲しく・・・いや、なんでもありません。



フロントサイトも同様にローマウントですね。

起こすときは、指でグイッと持ち上げてやると、バチッとロックがかかります。
倒すときはボタンを押した状態で指でグイッと倒してやります。
私はてっきり起きるときはボタンを押すと自動で起きるのかと思っていました・・・。



ちなみに、TROY TRX STDにフロントサイトを取りつけると、面一にはなりませんでした。

あ、インナーバレルがむき出しになっているのは・・・先月、新宿エアボーンさんに加工に出したアウターバレルが返ってきていないからです(泣)
なんでも、大震災で加工の工場が被災してしまい、機械に色々と問題が起きてしまったようでした。
今はどこの都内の会社も震災後の影響を受けていて、まともに回っているところがあまりない状態ですし
趣味のことなので電話の際に「ゆっくりで大丈夫です」とだけ伝えました。。


最後に、いつも足あとを残してくださる方々、ありがとうございますm(_ _)m
これからまた少しずつ更新をしていきますので、たまに覗いてやってください(´□`;)

ぐaiが悪い・・・。  

Posted by にぼし ( ai ) at 21:56Comments(4)GBB WA M4

2011年03月08日

WA M4 実物バレルナット加工③

おはようございます、aiです。

先日、「好きなコト続けよう!!」にーさんと初めて新宿エアボーンさんに行ってきました!!


もう行ってから1週間近く経ってしまいましたが・・・(汗)
通りより1段高くなったところに入り口があるので、そのまま歩いていると見落としてしまいそうです。
そういえば、渋谷のWAさんも一段低くなっているので、初めて行ったときは気づかずに通り過ぎてしまいました(笑)



目的はこちら。
以前、lightstaffさんが教えてくださったようにアウターバレルのフランジ部分を「1.5mm」まで削り加工していただくためです。

この「1.5mm」というのは、WA純正フレームに実TROY TRX STDを取り付けた場合です。
他のDanielDefenseや、Noveske、LaRueなどのRASを取り付けた場合はまた違うようでした。


まず、アウターバレルを取り付けずにどの程度の厚さがベストなのか調べてみます。



画像のエの部分にフランジが噛むわけなのですが、ここに代わりに別のモノを挟んで、何ミリ程度がちょうどいいのか調べました。



使ったのは、1円玉+シム。
1円玉は、約1.5mmです。



TROY TRX STDは、バレル内の赤印部分にバレルナットを噛ませるようにできています。



これは、実際にバレルナットに噛ませている状態です。



フランジの厚みが1.5mmより薄いと先ほどの溝より奥まで入ってしまい、最後にRASを回して固定することができません。
逆に厚すぎると、以前のブログのように大きな隙間が開いてしまいます。
この絶妙な厚さが1.5mm+αでした。

今回、エアボーンさんでは1.5mmでお願いしてきましたが、シムで多少調節する予定です。
加工には約1~2週間かかるとのことで、今週末か、来週末あたりには完成するのかな?楽しみに待っています(^^)

ところで、初めてお会いしたのにSさんとはとてもお話の合う部分が・・・。
いえ、自作PCの話なんですが・・・SさんのPCは私のモノと次元の違う素敵なモノでした(笑)
とても参考になるお話がたくさん聞けて、「うおお、こんな組方があったのか」という新しい発見がいくつも。

一方、GBB M4については素人だったものでついていけない部分もしばしば(汗)
で、でもきっとそのうち分かるようになる・・・はずです!!


次回の訪問が楽しみなaiでした。
  

Posted by にぼし ( ai ) at 07:10Comments(4)GBB WA M4

2011年02月23日

WA M4 TROY TRX STD 取り付け

おはようございます、aiです。

前回の更新から間があいてしまいましたが、その間いろいろありまして・・・。


海外から荷物が届きました。


中身は・・・




Prime Diplomat ステンレス 7.5インチ アウターバレルセット
シルバーのアウターバレルを探していたところ、にーさんにアドバイスをいただいてこちらのアウターバレルをチョイスしました。
しかし!! 早々に紹介していただいたショップさんに問い合わせてみたのですが、在庫切れとのこと・・・。
次回入荷も分からない、とのご回答だったので海外ショップで探して、今回初めて利用するショップで購入したのですが・・・


なぜか税関で引っかかり、5日間ほど放置されていました。

なんででしょう・・・。変なもの入ってないのに・・・(涙)


結局、注文してから2週間ほどかかりました。う~ん・・・相変わらずです。



Prime製品は初めて手に取りましたが、外観や手触りはすばらしいですね。
刻印もしっかり入っております。


ガスブロック、ガスチューブも付属しておりますが・・・このガスブロック、これだけで絵になりませんか?
素敵ですね~。



さて、これがBeforeのWA M4です。
これからアウターバレルを交換しようというわけですね。


TRXの取扱説明書をよく読んで・・・うん?


説明書をよく読んだら、このTRXレイルは本来なら赤部分にバレルナットをかませて、レイル下部のネジを締め込むのですが
何を勘違いしたのか、私は青線沿いに奥に押し込んでいました・・・。

ナルホド、lightstaffさんの言っていたことがわかったような・・・気がします。


と言うことは・・・。



やっぱり、隙間が開いてる(泣)


原因はこちら。アウターバレルのフランジ部分です・・・。


こいつが分厚すぎるため・・・


バレルナットが一番奥まで締め込めません。
分かりますでしょうか?バレルナット部分のネジ山がまだ余ってますよね。

ぐぬぬ・・・。
lightstaffさんの言っていたように、フランジ部分を削る必要があるようです・・・。
でも、そんな加工自宅ではできないし・・・。

どこかフランジを加工してくださるショップさんってあるのでしょうか?


あ、そうそう。
アウターバレルが短くなったので、インナーバレルも合わせてカットしました。


パイプカッターでサクッと。


左:Before 右:After
バリ取り、テーパー加工も忘れずに・・・。


組み込み後、Afterの写真です。
ちょうど良いハイダーがなかったので、とりあえず正逆両用のスリムサプレッサーを付けました。
でもこれ、中にスポンジ入ってませんけど(笑)


チラリと覗くシルバーのアウターバレルが格好いいですね~。
これこれ、これがやりたかったんですよ。
にーさんのブログを見て憧れがあったんです!!

次に組む機会があれば、ロングレイル、ロングアウターでも同じようにしてみたいですね~。


おまけ


アウターバレルだけでは送料がもったいないので、Pro-Winのマガジンを2本購入してみました(^^)
これでマガジンが4本になったので、ゲームに参加してもなんとか・・・なる!?


M4いじりが楽しいaiでした。  

Posted by にぼし ( ai ) at 09:22Comments(10)GBB WA M4

2011年02月20日

WA M4 実物バレルナット加工②

こんばんは、aiです。
いろいろ調べ物をしていたらこんな時間になってしまいました。こりゃまいった。


先日購入した、「実物バレルナット対応 インチネジダイス&ダイスハンドル アッパーレシーバー用」です。
工具は大切に使ってやれば10年、20年と持つそうなので、大切に使ってやりたいですね。


はい、WA純正 M4A1アッパーフレームのネジを実バレルナットに対応させるためにネジを切りなおします。

最初の2~3回転ほどはミリネジのネジ山がそのまま使えるので、傾かないように2~3回転ねじ込んでから、インチネジをゆっくり切っていきます。
写真ではダイスハンドルを付けていませんが、硬い場合はダイスハンドルを付けないと回すことができません。
強化樹脂製とはいえ、WA純正フレームもダイスハンドルがないと、最後までネジ込むのは難しそうでした。
ダイス購入を考えている方はダイスハンドルも一緒に買ったほうがよさそうです。
このサイズのダイスハンドル、ホームセンターで見かけませんものね。



どうでしょうか・・・?きれいに切れてます・・・よね?


実バレルナットを組み込んでみても、問題なく組み込むことができました。
ちなみに、バレルナットはTROY TRX STDのモノです。


1点問題が・・・。
チャンバー、インナー、アウターを組み込んだ場合に、このアウターが純正だと、フランジの厚みが厚すぎるため
バレルナットが最後までネジ込めませんでした。

これはG&P製やPrime製のアウターに交換することで解消できるそうなのですが、
DYTAC製のアウターはフランジの厚さがWA純正と同じ厚さなようなので、実バレルナットを組む際には不向きなようです。
当時は何のことかさっぱり分かりませんでしたが、あらためて にーさんのブログを読んでいると、大変勉強になります。


はい、こちらも参考にさせていただいた一部です。

東京マルイ ハイマウントベース
私はG&P製のフロントキットなどを購入したことがないので、G&Pでおなじみのあの謎の治具を持っていないんですよね~・・・。
なので、その代役としてこのハイマウントベースを使うわけです。



こんな感じに。
RAS側には、組み込み時の傷を防止するためにマスキングテープを貼ってあります。この辺、何度も拝見しているのでぬかりはないです(笑)

あ、そうそう。
TROYのTRXの場合、RAS内側にバレルナットを噛むための溝がずーっと彫ってあるので、WA純正のアウターのせいで
完全にねじ込めていない状態のバレルナットでも組み込むことができてしまいました。
ただ、目標はRASからハイダーがにょきっとした感じなので、今のアウターバレルでは長すぎです。アウターはどちらにせよ交換しなければ・・・。
(このカタチのM4をディプロマットというそうですね。先日 にーさんに教えていただきました^^)



はい、次にこちらの六角ネジを締めていきます。
2本のネジを同じだけ回していくのが理想的だと思います。
左のネジを25度程度回し、右のネジを25度程度回す・・・というのを繰り返して締めこんでいきました。
目安としては、大体45度の半分ちょっと回していく・・・という感じです。



慎重に締めこんでやれば、RASがガッチリ固定された状態でもRAS底部がぐにゃっと曲がったりはしませんでした。
はずす場合も同じ要領ではずしてやらないといけないので、注意が必要です。



余談ですが、この六角ネジ、インチ規格らしいです。
インチ規格の六角レンチを購入できる店を知らないうえに、手元にはこれ1本しかないので紛失しないようにかなり気を使っています・・・。



はい、おまけ画像です。
こう見ると、最近出てきたTROYのTRXのレプリカの刻印がリアルなのが良くわかりますね~。
私の手元にレプリカはありませんが、以前ショップで見せていただいたときは、実物と遜色ない刻印でした。
ただし、RASそのものの質感やエッジのききかたは、段違いに実物のほうがよいです。



ちなみに、WA純正のアッパーフレームと、実RASだと段差ができます。
WAの純正フレームはあちこちデフォルメされているそうなので、仕方ないとは思いますが・・・。
たぶん、動作面やコストを考えるとWAの純正フレームのままでいくと思います。



とりあえず、現在のカタチを。
予定では、アウターバレルを7.5インチにして、ハイダーは・・・未定。
TROYのフロント&リアサイトを載せる予定です。

他にもいじりたいところはたくさんありますが・・・じっくりやっていこうと思います。


はっ・・・気づいたら物欲に染まるaiでした。
  

Posted by にぼし ( ai ) at 02:46Comments(4)GBB WA M4

2011年02月13日

WA M4 実物バレルナット加工

こんばんは、aiです。

連日、寒くて凍え死にそうです。

先日のある晴れた日、こんなモノが届いていました。


品名 「おもちゃ(ダイス)」

箱がSⅡSのBB弾の箱ですね(笑)

え?サイコロでも入っているのかって?


中身は・・・「アフガニスタン最前線レポート」・・・の広告


その下には大量の「もろこし輪太郎」

開けたとき、思わずびっくりして硬直しました。

3秒後ぐらいに意味が分かって大爆笑。

緩衝材だったんですね、これ。



本当の中身は「実物バレルナット対応 インチネジダイス&ダイスハンドル アッパーレシーバー用」です。

WA M4の純正アッパーに実物バレルナットを装着するには、外径31.75mm、ピッチ1.41mm のダイスが必要らしいんです。
ただ、この規格のダイス・・・国内でいくら探しても売ってるお店ってなかなかないんですよね。
しかもヤフオクで見つけてもダイスだけで1万円オーバーとかなんです・・・。

そんななか、同じくヤフオクだったのですが、大阪のゲロバナナさんのところで実物バレルナット用のダイスを売ってるとの情報を発見。
今後も純正や社外フレームを購入して、その度にインチに切りなおすのがとても面倒だと思ったので、いっそのこと自分でやれるようにと購入。
工具にこんなにお金をつぎ込むなんて・・・と思われるかもしれませんが、好きなんです。自分でいじるのが・・・。
今回のダイスはずっと探していたもので、しかも面白い緩衝材?まで入っていてとても印象がよかったです。
オマケのステッカーのカエル、かわいいですよね?

WAの純正フレームはグラスファイバー製なのでとてもサクサクネジの切りなおしができました。
メタルフレームだともう少し苦労するのかもしれませんけど・・・。

今回は肝心のM4の写真を撮っていませんが、また次の機会にでも。

工具マニアなaiでした。  

Posted by にぼし ( ai ) at 01:18Comments(0)GBB WA M4

2011年01月28日

GBB WA M4A1

こんばんは、aiです。


WA M4A1 CQB-R S-ver. RISモデル

買いました!!




先日、お別れをした次世代M4 SR仕様は、初の長物ガスブロとなるWAのM4になりました。

りゅりゅさんにはバレてしまいましたが、実はこっそりM79も出品していて・・・。

自作のソウドオフグリップもオマケで付けて出品していたのですが、落札者さまにとても気に入っていただけたようでした。
特に自作グリップのコダワリを解ってくださる方で、思い入れの強いM79だっただけにそういう方にお譲りできたのは嬉しかったです。
お座敷がメインな方だそうで、これからは大切に飾ってくださるとのことでした(^^)

手放すときは親が娘を送り出すときのような心境になってホロリときましたが、安心しました(笑)



さて、WA M4のお話に戻ります。


にーさんの記事でも読んで知っていたのですが、なるほど・・・表面処理を自分でする楽しみをとっておいてくれたんですね!


レイルもこんな感じです。

これは内部構造が理解できたら、ゆっくり処理をして塗装してやろうと思います。
こういうのを考えてるうちって、なんだかワクワクしますよね!!





とりあえず・・・




WAのM4を購入すると、みんながまず先にすることをしてみました。

もちろん、ストックの交換です!



ちょうど手元にあった実物のMAGPUL UBRを取り付けてみました。
渋谷のWAで購入したとき、「バッファーは実物が取り付けられるように、わざわざアメリカからバッファーのインチダイスを取り寄せた」
と言っていましたので、さすがにぴったりガタも皆無でガッチリ取り付けできました。

なんか、おさまるべきところにおさまった感じですね。(ENDOさんのほうはさびしくなってしまいましたが)



フロントは純正RISのままで、TROY Battle Rail Cover が取り付けました。
左右は若干余裕があり、下面だけキツかったのですが・・・どういうことなの?
ついでに、スリングはMAGPUL PTSのモノです。


これからはボチボチこいつのレビューなどなどしていきたいと思います。


ガスブロM4デビューのaiでした。



  

Posted by にぼし ( ai ) at 02:26Comments(2)GBB WA M4